今回はウィークリーOchiaiで話されている佐藤可士和さんの魅力に迫りたいと思います。





「誰にでも書けるデザインを書く」この凄さに驚きの「えっ」が自然と巻き起こりました。普通はプレゼンしやすいようにデザインをデザインすると思うのですが…。




こういう意図があってこのようなデザインにしましたなどと…。ですが佐藤可士和さんはその逆を行くから選ばれるのだと思いますが…






それにしても落合さんのいうとおり「ただの○と線」(シンプル)でプレゼンにもって行くまでの魅力をそのデザインから引き出せるのが凄い。




なかなか出来ない。それだけで勝負できる材料を用意するのは難しいと感じる。それを出来てる彼の凄さは確かに驚く。では、どうやってそこまで話をもっていってるのか!?







そのちょっとした片鱗がユニクロにありました。『UNIQLO』『ユニクロのデザインを作成した時にこんな言葉を残しています。






『カタカナが一番ユニクロに合っている』まず前提にUNIQLOさんがデザインをお願いした時に佐藤可士和さんがそのお手伝いとして『世界的に出て行く』その為のデザインだと。






その動画を載せておきます。

そしてデザインするにあたって出たのが「カタカナ」での表現!!カタカナじゃないとダメだそうです。その理由がプレゼンするにあたっても最高の「キーワード」にもなると思いました。






海外でカタカナがどのようなポジションにあるか!?を考えた結論ユニクロには「カタカナが一番合っている」と判断したそうです。その理油が良く目にする海外の視点から見た海外からの「カタカナ」の認識度です。






カタカナには「海外から来たモノ」が”日本語に翻訳する機能”があると言っています。よく見かけませんか!?






カタカナ語(外来語)海外の方もよく見ているからこそ脳に入りやすい!?カタカナ基本表記方針とかもあるようです。近年カタカナ語も増えているそうです。






それでカタカナを『ローマ字』『ひらがな』『漢字』の4つ中から選んだのかもしれません。






それと良く似たユニクロさんのビジネスでも見受けられます。海外で生まれたカジュアルファッションを日本流に解釈して海外に発信するといったユニクロさんのビジネススタイルと重なっている事からユニクロさんをよく見ている。

そんな『よく見ているから所から生まれてきたデザイン』だといっています。そんなこと言われたら誰だって嬉しいと思います。






そんな所も一流しか生み出せない『えっ』と思わせる凄さが佐藤可士和さんだけが生み出す究極のシンプルデザインには詰まっていました。






一流には相手を喜ばせるといった事が日常的に当たり前なのかもしれません。そんな相手を喜ばせる法則は最高の運気が上がる法則だと、この佐藤可士和さんから学ばさせていただきました。






他の作品や他の魅力も伝えていきますので楽しみを増やすた為に

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