いつも見ていただき有難うございます。

この話は…僕と同じ好きな仕事をしたいと思ってる方々にちょっとでも有益な情報を伝えられたらいいなと思ってます。

今回はタイトルの通り、長年働いていた所で考えが変わったんです。

「嫌な仕事」って事だけにしか意識を向けてなくて、日々毎日が嫌でした。

ですがそんな僕がある日なんで……働いてるんだろう?って思いながらイヤイヤ過ごし

ていた時期に、全然楽しくなくて、早く終わらないかなとか….考えてました。

いいなと感じています。

当時の事→「嫌な仕事をしながら自分が過去仕事を選んだ事を思い出した時」にこの考え方に出会えました。

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 それは僕がその当時職場で働く前の事を思い出した所から始まります

この仕事を選ぶ前にどんな仕事があったんだろうかと???

バカな僕が僕なりに考えてました当時は…..いろいろ探して自分がコミュニケーション

が苦手で伝え方が上手くなくて,悩んだすえ4つの職場から自分で選ぶ事にしました。

A職場 B職場 C職場 D職場がありました。

その中でまだ僕にでもできる仕事だなと他の仕事は嫌だなと感じて

自分が、まだマシな方の選択してA職場選びました。「マシな方」←だと思う。

と言う言葉に着目して「嫌な仕事」って事だけにしか意識を向けてない事に気付いてから考え方を変えました。

 

結局は当時の僕は「やりたくない仕事」B、C、DをAと比べては当時のA職場を当時の僕は「やりたい仕事」に僕はあてはめていました。そして僕は自分の選択で、こっちがいいと自分で決めていたんです。

 

「行かなかった職場」をB.C.D3つイヤな「やりたくない仕事」イヤにあてはめては

都合のいいように「当時の職場」を「好き」に初めてその時にあてはめました。

考え方を変えて職場に向かう心意気を自分でコントロールして職場で働きました。

僕よりできる人ばかりなので、僕の仕事への姿勢が変わって、周りが少しずつ僕への態

度が変わって行きました。

 

そりゃそうですよね、やる気がない当時の僕は皆んなナニカを抱えて生きてるのに、

目の前で「何もしない」やる気の無いただ早く終わってくれと思っている当時の僕を

受け入れてくれるわけがないんですよ。

イヤイヤ働いてると周りが気づくんですよ。ちょっとずつ頑張る姿勢を見せたら人は誰

だって応援したくなります。

「ヤル気が無い」あなたが悪いんじゃなくて、ヤル気を出させないようにしている。

脳が悪いんです。

 

「嫌な仕事」って事だけにしか意識を向けさせないこれがくせ者なんです。

このくせ者をどうにかしたら僕達はもっと良くなって行きます。

長い間読んでいただき有難うございます。

 

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