いつも見ていただきありがとうございます。ほんと励みになります。
 
今回は俺がファンになってしもた芸能人「阿部サダヲ様」主役の映画。
 
最近妙に面白いからハマってる人なんですが。
 
そしてこの濃いキャラ設定。実際はどうなんだろうか…
 
気になる。気になる。きっと同じような…感じがする。妄想だけが膨らむ。
 
そんなこんなで、紹介したいのは「舞妓Haaaan!!!」の映画どすぇ。
 


 


 
阿部サダヲさんが演じる役の名前が「鬼塚公彦」
 
強烈な濃いキャラで演じていくんですが。
 
序盤で阿部サダヲさん(鬼塚公彦)がネットで
 
自分のサイトを立ち上げて舞妓はんを撮って楽しむ日記を公開しています。
 
その名も「ぼんの舞妓日記」あ〜好きすぎる。この世界観(笑)
 
 
 
 
 
 
そんな「ぼんの舞妓日記」に舞妓さんの写真などを
 
投稿して阿部サダヲさん(鬼塚公彦)が
 
楽しんでる最中にネット「あらし」に出会ってしまいます!!
 
その方が堤真一さん(内藤貴一郎)その方とのやりとりが面白く。
 
 
 
 
 
そんなくだりがこちら↓
 
(笑)→(怒)→(爆)→(恨)→(呆)→「○」→「蔑」→「○」→「悦」
 
なんのこっちゃって!?ってなりますよね!?
 
お互いのコメントをした時の感情のバロメーターの表示なんですが。
 
番組内のコメントのやりとりで最後の文字だけを抜粋しました(笑)←この部分です。
 
なんでそんなところだけを…。と疑問に思いますよね!?いや〜
 
そのくだりは是非とも本編で見てもらいたいと!!それだけ。
 
俺の顔のシワをクシャりと増やして……何度も笑わせてくれました。
 
 
 
 
 
まだまだ変なエピソードは続き…ここまでは成人された時のぼんのお話。
 
ぼんが舞妓を好きになった「キッカケ」があるんどすえ。ちょっと聞いていきんさい
 
それはある「ぼん」が修学旅行で自分だけ置いてけぼりにされたあの日から
 
始まったんどす。迷子になった際に舞妓さんが優しく道を教えてくれた時の
 
「対応」がやけに「ぼん」に刺激的だったのか…
 
 
 
 
 
その刺激に酔いしれて、1日中その刺激を求めて一人また一人と
 
癖になって…次から次と舞妓Haaanを探しては、道を聞いて。
 
また聞いてはニヤケテ。また聞いてはニヤケテ。
 
合計8人の違う舞妓はんから「同じ道」を何度も何度も聞いて
 
夕方まで楽しみふける。そんなぼんを見てもらえますんえ。
 
そんな中ぼんを迎えにきた先生方からの。まだ道を聞きたかったのか!?いやだ〜〜と
 
騒ぎ出して。9人目に行けないまま。
 
ぼんは強烈な○○○をもらい受けます。こちらも合わせて見てください
 
 
 
 
 
そんな中、鬼塚公彦にも素敵な彼女がいまして。
 
柴咲コウさんが演じる(大沢富士子)さんなんですが。
 
京都にある〇〇左遷がキッカケで二人は別れる事になるのですが。
 
そんな鬼塚公彦を「忘れられない…。」と言って。
 
二人の距離を縮める為に近づこうと左遷で移動になった鬼塚公彦を追って
 
舞妓はんになっていきます。なるまでにひと波瀾もふた波瀾もあります。
 
そこも面白おかしく表現されていますので面白くて良かったです。
 
是非見てください。
 
 

見所ポイント!!
 
  1. 最後の文字だけを抜粋した。そんな二人のやりとりを楽しんで下さいコレ→(笑)→(怒)→(爆)
  2. 「ぼんの舞妓日記」は続ける事ができるのか!?どうなるのか!?
  3. ぼんが舞妓を好きになった「刺激的な〇〇左遷キッカケ」がクスッとできます。○○とは!?
  4. 9人目に行けないまま。ぼんを襲った強烈な○○○とは!?
  5. 柴咲コウが演じる大沢富士子のひと波瀾もふた波瀾もある出来事とは!?
  6. 舞妓Haaanが好きすぎて仕方ない濃いキャラ鬼塚公彦の末路とは!?
 
 

 
 

 
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