「不得意」を伸ばす事を美徳に感じる社会から離れて「得意」を伸ばして楽しく社会貢献出来る方法とは!? - コミュ障と言語化

「不得意」を伸ばす事を美徳に感じる社会から離れて「得意」を伸ばして楽しく社会貢献出来る方法とは!?

僕が一番早く教えてもらいたかったこの事実

世間では何かを補うために…..勉強をして自分の

「長所」にしようと頑張っては……

「悩み」頭をかかえては、また悩み……考えてる人が多いのではないでしょうか!?

 

「そんな頑張らなくていいよ」って言われたかった僕。

僕が出来なかった「頭の中で出たアイディアなどを相手に分かりやすく伝える」

 

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この「言語化スキル」を僕以上に高く持った才能ある人にお願いしたらもっと上手く人生を渡り歩けたのだろう。だが僕はそれが出来なかった。コミュ障だから。相手に伝えるのがかなり下手くそだったから。

 

 

 

「伝えたいことをちゃんと伝えられない僕」からの”お願いされる側”は「何をお願いされてるか分からない」から出来なかった。そんな自分は才能がないと感じて人生が嫌になりました。

 

 

 

ほとんどが、自分には才能がなくもっと褒めてもらうために自分が出来ないことを無理やり伸ばそうとする。僕もそうだったように……。足りないから「自分にプラス」しようと頑張っては壊れていく….。それがどんなに時間かかっても。

 

 

だけども世の中には…..

「僕の不得意が誰かの得意で誰かの不得意が僕が得意なんだと」

 

僕は知った。そんな関係を世の中でお互いが分かり。お互いが社会に出て得意な人が得意な事をしてその代わりに不得意な事を誰かにお願いしたらもっと社会で評価されたんだろうと今感じている。

 

 

 

一人でナニカを抱えて生きるのは凄く辛い事で誰かの支えが必要となる。生きにくい世の中だからこそ、誰かと一緒にいる事でお互いが補えるのが望ましい。相手のできる事を「引き出し」出来ない事を「伝えて」しっかりと企画など個々にあ合ったポジションで社会貢献する。

 

 

 

本来会社は大勢居てるのでこの在り方にマッチしてると思いますが….出来ない理由は、「人を見る人材不足」なんです。これはかなり重要です…..なぜなら「上手く話せる人」がプレゼンした方が相手も受け取りやすいでしょう。当時のコミュ障の僕が話すよりよっぽど伝わりやすくなるでしょう。

 

 

 

「プレゼンが得意な人」「プレゼンが得意じゃない人」

「プレゼンは苦手だけど”相手の心を掴む文章”を書くのが得意な人」

「プレゼンは得意だけど”相手の心を掴む文章”を書くのが苦手な人」

「企画が出すのが得意な人」

「企画を出すのが苦手な人」

「その企画をまとめるのが得意な人」

「その企画をまとめるのが得意じゃない人」

 

 

 

いろいろ自分が思う得意があると思います。不得意を伸ばし出来る事を広げる事は素敵です。ですが不得意を伸ばしても元々得意の人がやった方が良いに決まっています。

 

 

 

 

得意な人がすれば「作業は、はかどり」時間は余ります。余った時間で自分を磨けば良いんです。不得意を自分のペースで磨けば良い。それが賢い人の時間管理だと思います。

 

 

そんな時間管理術まで学べて過ごせるのが今回の魅力でもあります。今回はそんな自分に合った事をちゃんと見てもらえる人物に会うのがステップ1になる。人を見る能力がないと得意すら分かってない人も居てるので。では世の中は仕事ができる人を評価してきます。ではその評価は!?

 

 

 

  1. 会社にとって売り上げを上げられる人物
  2. お客様を増やせる人物
  3. 会社にとって⑴と⑵の個性を見分けられる人物
  4. ⑴と⑵と⑶の人物を成長させられるアドバイス力を持った人物
  5. 上記の全てをまとめられる管理人物

 

 

 

この5つに入った人物は重宝される社会になっています。(分解すればかなりの数になります人の数だけ言語化出来てません)それぞれが得意な分野にいけば良いだけの話なのですが….

 

 

 

 

だけど僕は、私は、何処にも当てはまらないですよって方。そんなことないです。「どこにも当てはまらない」のは気付いてないだけなんです!!ここで問題なのは⑶で「あなたは見てもらって」得意を伸ばせば良いのです。

 

 

 

 

だけども読者様の得意が直ぐに社会に役にたつかは、どのような社会の需要にマッチしていくのかが?!それが鍵になります。

 

 

 

 

自分が役にたつと思っていても、相手が役に立たないと感じてしまっていては意味がないのです。「役に立つかを決めるのは相手です」それも含めて読者様をしっかり見て。

 

 

 

 

読者様の中にある才能を引き出して。その引き出した才能となる得意を社会の需要とマッチしていけば、もっと生きやすくノビノビと社会貢献できるんです。

 

ステップ

自分を見てもらえる人物に出会う これは今も僕が連絡を取り合ってる方なのですが物凄く人を見る能力に長けた人物です。 この方と出会う事で大きく人生が変わる事でしょう。僕が変われたのもこの方が「居てくれたから」がかなり大きいです。

 

 

 

 

僕から教わりたいと言う方はそのまま読者のままでも大丈夫です。一応僕がやった事なので載せときます。ただ僕も人間なので欲で動いてます、人によって僕が嬉しがる事を分かった上で絡んでくれる人には少なからず特別な良い印象をもってしまいます。

 

 

 

 

僕の先生と仲良くなってもらえると読者様と話す内容も増えて、とても嬉しくなるので僕は読者様を特別な目で見てしまうでしょう。きっとね
www.infotop.jp 

ステップ

ステップ1では読者様の得意を見つけたらそれを伸ばして誰かと輪になれば形がドンドン出来てくるでしょう。例えば「アイディアを出すのが得意」だけどもなかなか伝わらない、だから「相手の考えてる事を汲み取れるのが得意な方」を探して協力すれば良いのです。

 

 

 

ちなみに僕の先生が運営してるポケットビジネススクール通称(ポケビジ)を運営してますのでそちらには沢山の人が居てます。その中から自分とマッチした方とビジネスを世の中に仕掛けて社会貢献して対価としてお金を貰い社会から評価してもらいましょう!!

 

 

 

ええっでも!!結局は入らないとダメなのですか!?となるかもしれませんが、人が集まってる所で自分と合った人を探したほうが早いのは事実です。

 

 

 

 

僕の所で集めてもまだ読者様が集まるまで時間が掛かります。読者様の時間を優先するとこの決断が良いと考えました。ちなみに僕も居てます!!

 

 

 

 

他の所でも大丈夫ですか!?となると思いますが、それは自由です。ですが……僕が知る限り「相手を見る目が長けた人」は、なかなかいません!!ほんの一握りです。なのでオススメさせていただいています。

 

 

 

pocketbusinessschool.com

目の前にチャンスがあるのでそれに気づかず通り過ぎる人が多いですが…今は目の前にチャンスが出てるので今を大事にしてチャンスを掴んでみてください。次にいつ読者様の前にチャンスがくるか分かりませんが….

 

 

 

このままでも良いと言うならそのまま通り過ぎて構いません。僕の人生ではないので「悔いのない選択」をしてください。

 

 

 

 

僕はそのチャンスをしっかり掴んでコミュ障から「言語化」を習得して昔の自分を捨てて変われました。そしてこのブログを立ち上げました。読者様も素敵な時間をお過ごしください。

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2 Comments

  1. garushiedo

    初めまして、なま手と申します。
    得意を伸ばす。
    得意を社会に提供し、不得意なことは得意な方が補う。ベストな考えだと思います。
    私は野球をしてます。
    打つのが得意な人もいれば、投げるのが得意な人もいます。
    守るのが得意な人もいれば、走るのが得意な人も。
    野球自体は上手くなくても、声でチームを奮起できる人だっています。
    全部完璧にできる人の方が少ないです。
    でも、チームとして、全部持っていると強いです。
    団体スポーツと会社は似ていると思います。
    でも、会社はずっと仕事を客観的に見てられる監督がいません。
    そこが、スポーツと仕事の大きな違いであると感じます。

  2. boroboro0319

    なま手 (id:garushiedo)
    しまった。消してしまった。_:(´ཀ`」 ∠):
    ID入れるのをしようとしたら。
    返事が届かないと思ったから。やり直しでコメントしときます。二度目ですいません。

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