いつも見ていただきありがとうございます。
 
今日のお昼ご飯に「美味しいお米」を…なんて準備をして
 
炊きたての御飯を「おにぎり」にしようと思って。
 
 
 
 
 
冷たい水で「手」を冷やしたら大丈夫だと思って、おにぎりを握ったら…
 
左手のひらに三角に赤くなった跡がくっきりと残っていました。
 
次おにぎり作る時があれば次回からは
 
「二度としません。炊きたておにぎり」から今日は、お送りします。
 


 
今回は「僕らは奇跡で出来ている」の魅力をちょっとばかし…

 
 

 
ちょっと変わった主人公が大学で動物行動学を教えている講師です。
 
その役をやっているのが、高橋一生さんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この物語の主人公でもある高橋一生さんは幼少期に
 
人と違った自分があまりに自分の中であり過ぎて。
 
周りとの違いが原因で自分をいじめてしまう。
 
そんな自分を傷つけてしまう感情を抱えた優しい講師が
 
沢山の生徒を笑顔にしていく所も感動して楽しめる。
 
 
 
 
 
 
 
 
中には生徒じゃない子供までも
 
周りにある環境を使って、好奇心で興味を引き立たせて笑顔にしていきます。
 
 子供が勉強が出来ない事を親は恥ずかしく思い。
 
世間体を気にするあまりに子供を見れてない現状を周りから教えてもらえて、自
 
分でも経験してしまいそうな「周りの空気ばかりを読む自分」
 
になっていたんだなって。そんな知らない自分を感じさせてもらえる
 
時代背景が混ざったドラマになっていました。
 
 
 
 
 
 
 
そのドラマ内では榮倉奈々さんも登場しており
 
歯医者の院長をしてるバリバリのキャリアウーマンです。
 
ある日、歯が痛くなり歯医者に行くことになった主人公が
 
「得意」とする”先送り”が得意な講師。
 
これは僕自身も「得意」です。誰もが得意かも!?
 
表現は変わるかもしれませんが「後回し」ってやつですかね。
 
 
 
 
 
 
 
その講師が歯医者に行くことになったんですが。原因が虫歯なんですが….
 
その虫歯が進行し過ぎていて。抜かないといけなくなってしまい。
 
それを人のせいにしてしまう。
 
秘技「先送り」が見れます…そして一言、家政婦さんから言われます。
 
「かずき君は先送りするのが得意ですね」そして言い返します…
 
 
 
 
 
 
 
 
「誰だって”得意技”を持っていれば、使いたくなるじゃないですか」
 
確かにそうだ。表現を違う言葉でしてる所も凄いと思います。
 
 「後回し」を先送りと言って「得意技」にするシーンも引き込まれる!
 
凄い気持ちが分かる。処理しきれない感情があるし…。それはいいとして。
 
 
 
 
 
 
 
最近、赴任してきて講師をしていく役の高橋一生さんは授業では
 
自分がしたい事に集中して周りからは違う目で見られます。
 
世間体を全く気にしない性格の子供がいる親御さんにも
 
役にたてれる内容になっていました。
 
次第に講師からや生徒達からも周りと違って
 
「変わってる」「ウケる」や「面白い」など生徒達からそんな噂が広まります。
 
 
 
 
 
 
そんな噂が徐々に奇跡を起こした!?そんな奇跡まで楽しめるドラマでした。
 
そして最後には、周りにあるモノを活かす方法をドラマでした。
 
ドラマの最初に主人公が、あるモノを割ってしまいますが
 
それをちゃんと「使ってる」シーンも見所です。 
 

見所ポイント!!
 
 
  1. 人と違った事に苦しみ出した経験がある方はちょっと自信が貰えるドラマです
  2. 世間体ばかり気にしてる親御さんが見ても子供の事をもっと考えられる内容でした
  3. 人と比べてしまい生き方が辛い人が見たら少し楽になる内容も含まれてます
  4. 「後回し」を先送りと言って「得意技」にするシーンもとても見所です
  5. 自分の好きにしてもいいのかな!?と考えさせられる。内容でもあります。
  6. 変わりたい人が変われるキッカケになっています。
  7. 徐々に起きてきた奇跡とはどんな奇跡なのか!?
  8.    あるモノを割ってしまった主人公その割れたモノをどう使ったのか!?
 

 
こちらです!

 

 
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