いつもみていただきありがとうございます。
 
最近猫と椅子取りゲームで勝負をしています。
 
自分の場所を奪われ無いようにと負けずに椅子取りゲームは常に先手必勝と思い。
 
座ろうとしたら既に負けていた俺に気づく…。
 
そんな俺ですがよろしく御願いします。
 

 
今回はある映画に関して凄く良かったので感想も交えて紹介したいなと思います。
 
その映画のタイトルは「奇跡の教室受け継ぐ者たちへ」
 

 
凄く、出会う人で”人生”は大きく変わるんだなと
 
痛感した作品でした。少しばかりお話を。
 
 
 
 
 
話は”一人の先生”から貧困層が暮らすパリ郊外のレオン・ブルム高校にある
 
新学期を過ごすクラスメイト達のお話です。
 
その一人一人には、若い時に感じる不安感や劣等感など、将来に関しての迷いなど
 
悔いの残らない、学校生活にしたいなど
 
 
 
 
 
自分達がどの様にして、学校教育の中で将来自分が”幸せになれる。
 
そんな未来を生きる為に何が必要か!?その方向性に進む為のテクニックや
 
”無い答え”を求めて答えを探して彷徨う中
 
 
 
 
 
 
 
 
当時口に出せない、言語化できない感情がある中。
 
そんな生徒の不安なども、感じさせないくらい夢中になれる”学び方”を生徒に教えて
 
説得力とリーダーシップで生徒を引っ張ってくれる。
 
そんな羨ましい勢いくらいの、心の言葉を聞いてくれる!?
 
分かってくれる!?そんな先生が出ています。
 
 
 
 
 
 
 
「生徒の皆んなに…あなた達は出来るんだ」そんな未来を見させてくれる!?
 
弱気な自分に自信をつけてもらえる。
 
そんな未来を描かしてくれる”先生が観れる”のがポイントでもあります。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなクラスメイトはどんな人が集まっていたのか!?
 
帽子を被った少年、ヘッドホンして話を聞かない少年、化粧ばかりして前を向かない少女
 
さらに様々な人種の生徒達が集められ落ちこぼれクラスと映画では紹介されています。
 
この物語では今さっき説明した先生が出てきます。
 
 
 
 
 
 
 
 
こう先生は紹介されています。「厳格な歴史教師アンヌ・ゲゲン先生」と
 
そんなパリ郊外で落ちこぼれクラスを受け持つことになる。
 
赴任してきた先生が見事に生徒の自信を出させたり「歴史の裏側に隠された真実」を
 
生徒が自ら紐解いて生徒達に”学ぶ楽しさ”を知ってもらったり
 
 
 
 
 
 
 
 
立場による「物事の見え方の違い」で歴史の〇〇は出来上がっているなど…
 
勉強したくなる「授業」がそこに描かれていました。そんな先生のキャリアは
 
「職員歴20年。教えることが大好きで、退屈な授業はさせないつもり」と言う。
 
キャッチフレーズを使い見事「生徒への印象」を変えていっていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな先生は、どの様にして!?生徒の自信を上げて、学ぶ楽しさを生徒に知ってもらったのか!?
 
なんか見る所が多過ぎて、ちょっとついていけませんでした。僕自身の感想です。
 
なので今回は、何度も何度も同じ映画を見て、ちょっとずつ書いていってます。
 
ここが凄いなとか。ここも、生徒の立場で見てるのかな!?
 
とか。見る度に、新しい発見があります!!
 
 
 
 
 
 
 
ここが役に立ちそうだなとか。いろいろ考えていたら
 
時間だけが過ぎて時間が足りませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
映画の話をもう少しだけ話すと、先生から「皆んなでする大きな課題」が
 
生徒皆んなに出されますこの課題から「仲間割れ」や「人種差別問題」
 
「のけもの」「チームプレイ」「仲間」など様々な
 
小さな事件が起きます。
 
後に、この課題が大きな事に繋がっていきます。
 
そこからは本編を楽しんでみて下さい。
 
 
 
 
 

見所ポイント!!
 
  1. 生徒に未来を描かしていった方法が見れます!!
  2. 歴史の〇〇とは!?
  3. 生徒の自信を格段に上げた教室テクニックとは!?
  4. 生徒が学びたくなった「楽しくなった学び方」とは!?
  5. クラスに出された大きな課題とは!?
  6. 課題から起因する大きな事とは!?
 

 
こちらから
 
 
 

 
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