多くの方は「ネガティブ」をダメだと感じていると思います。

僕自身もこの感情どうにかできないのかな!?など

日々毎日この感情に悩まされていました。ですがある日、海外のホテル生活

をしてる夫婦に出会いました。

 

 

 

この方と縁があり。僕の悩みが簡単に弾ける!?そんな出来事がありました。

それは、自分の負の感情を利用して幸せになる動線を自ら作ることで、

自分を瞬時に喜ばす事ができるようになります。今言ったのが、大事なポイ

ントです!!

 

 

世の中には「ポジティブ」でいきましょうなど、言われていますがそんなこ

と”できない”無理”これ”が正直な感情でした。

無理だよ、そんな「ポジティブ」なんてなれるわけないといつも思っていま

した。

 

 

まさにその通りで、人間なんてそう簡単に切り替えられません。

気切り換えられる人は凄いと思います。ですが、切り替える動線を作れば別だと僕は「笑顔」

が絶えない人から教わりました。

画像5

僕はダメな人間なんだできない人間なんだ…など、悪い事ばかり意識してそ

の事ばかり捉えていました。これはこれで”いいのです”大事なのはここから

です。ちょっとそんな「感情」を和らげるお手伝いになれば幸いです。


◇ネガティブ◇


ネガティブには、2つ存在します。


1. 人へのネガティブな気持ち

2. 自分へのネガティブな気持ち

 


 

まずは「人へのネガティブな気持ち」は、誰かと比べたり、

誰かからコーヒーをこぼされたこいつムカつくな、嫉妬など

そしてもう一つが「自分へのネガティブな気持ち」なんか今日やる気ない

な、天気悪いし気分が乗らない、体調良くないから何も出来なくてダメだな

とか。自分の感情から出るネガティブなど

 

 

世の中にはこの2つのネガティブが存在します。

この感情になった時に自分がどのような考えで、この感情の処理をするのか

が一番大事なんだなとネガティブとの向き合い方だなと最近感じています。


ステップ1

 

この感情はどっちに該当するのか!?

1なのか2なのか?自分で「自分の感情」の場所を少しづつ移動させていってみましょう!!

モノだと思い、自分の感情をどちらになりましたか!?

そしてその1か2にどちらに含まれましたか!?


ステップ2

「1」or 「2」に”ネーミング”を付けて仮に

「ゴミ箱1」と「ゴミ箱2」と名付けましょう


ステップ3

ゴミ箱を振って、振って、振って、中身を丸くしましょう。えっ。

形あるんですか!?あることにしてもらえませんか!?

これをステップ4で話します。


 

「人へのネガティブ」になった場合、勝手に行動に繋がっていくと思いま

す。僕の例であれば、中学生の時に嫌がらせをされた、仕返ししたいな、など。

これは行動ですよね!?人は必ずこの”衝動”にかられます。当たり前だと、

人間の本能なんですね。ですが、これを冷静に立ち止まって「自分」を抑制

する方が多いいですよね!?パンチされたけど、相手にしない。など

画像7


ネガティブは確かに「原動力」となる衝動があって、行動力に繋がるんです

けど、これだとネガティブをさらに引き寄せてしまいます。聞いたことはあ

りませんか!?このワード「やられたらやり返す倍返しだ」この循環に入っ

てしまいます。自分を衝動で動かす事ができるんですが、悪いものが引き寄

せてしまった経験があるので抑制をして衝動を抑えてみてください。

 

 

じゃーネガティブは悪いんですか!?いえそうではないのです。

短期的では原動力となって、行動できるようになるからその側面から見るといいのです。

ですが長期的に見ると悪いスパイラルに陥っていきます。

ここで、一度立ち止まって、この衝動を「やり返す」のではなく

別の衝動に置き換えていけば、楽になれます。

 


例えば


 

考えてしまい「モヤモヤ」する。だから、考えないで「目的あるいい選択を

見つけて”自分に課す”1「無心になって走りにいく」2「洗い物をして無心

のままただひたすら洗う」衝動的にいく方向を変化させて「徳」する方向に感情をズラ

していった方がいい。後に自分が徳をする「目的のある選択は自分に恩恵の

ある目的にする」

 

 

”体型維持のメリット”家事が無心で終わるメリット”など

これが上手く感情をコントロールしていってる方から僕が、分析して得た情

報です。続いては「自分へのネガティブ」になった場合、これには二つの要

素が含まれているようです。

 



1. 外的要因

2. 内的要因

 


こちらでも、どの要因なのかを「ゴミ箱」に詰め込んでみてください。

「外的要因」とは、街中で子供にパソコンにコーヒをこぼされたり、

アイスクリームを子供に落とされたり様々な事が起きますよね!?

そのような事から起因する要因は自分では「どうしようもできない要因」な

のか!?をここを理解する必要がまずありました。

画像6


次は「内的要因」これは、僕自身であれば「理想があります」はたして今日

は「自分」が作り上げていく”コンテンツ”の量と理想は合っているのか!?

このズレがあるのか!?など考えて、立ち上げて行っています。あっ。今日

は少ないな。本来なら一日3記事ほど書かないと追いつけない。など自分が

思ってる「理想とはかけ離れています」どうやって埋めていこうかなど日々

凹んでいます。など、体調など

 

 


これが内的要因です。この二つがあります。

大事なのはここで、「この理想」はどうにかできるのか?できないのか!?

ここなんですね。起因する要因が、自分でどうにかできるのか!?

例えば、冬に雹(ひょう)が降ってきたとします。車に当たって、凹んだ。

これはどうしようもできないですよね!?感情をコントロールするには、雹

をどうにかしないといけない。”無理”だとなります。

 

 

なら僕は、すぐに諦めて、気持ちを切り替えて「今」楽しいことに目を向け

て諦める。外に出掛けてたなら、笑い話にして場を和ます材料にする。

自分で自分の諦めた内容をどの様にして話して、役に立たせてみるかを考え

る。こうする事で、諦めた内容は自分を否定する事なく”貢献できた”にでき

るのです。徐々にこれもできるように、磨いたらできます。

画像2

 



ステップ4

このゴミ箱の中身(感情)は丸くできるのか!?できないのか!?

「感情コントロール」できる感情なのか!?改善できないのか!?

1. 「コントロールできる丸い感情にできた中身のゴミ箱」
2. 「コントロールできない「形ない」歪な感情の中身なゴミ箱」→”ポイ”です。

捨て方にきおつけよう!

 


2が出てきたなら「ポイ」しましょう。出てこない様に、

ぐるぐる巻きにしてガムテープで閉じ込めて次に行きましょう。(捨て方は

自分に恩恵が返ってくる様に)次は1ですね。中身をコントロールできるの

であれば、はたしてこの感情になった起因した要因はどの様にして排除すれ

ばいいのか!?をここを大事にゆっくり自分に合った形で「予算」と相談し

て”解決”をして理想となる1日にして楽しめる毎日にしていきましょう。

画像4

ここが解決できないから「しんどい」「ストレス」「憂鬱」など

病気に発展します。大丈夫です。安心してください。

このままここで「ネガティブ」を解決しないから苦しいのです。よく頑張り

ました。この痛みは必ず「財産」になります。人の痛みが分かるからできる

事があります。この感情を持ったままじゃなく「手放す」ここに意識してい

みてください。きっと楽になれます。


ステップ5

どの様にして「コントロールできる丸い感情の中身のゴミ箱」捨てていくの

か!?この中でも「自分のせい」「他人のせい」とか解決策を分けていきま

しょう。自分で捨てやすくなります。誰かのせいにするとか出来ないとか、

その感情を捨てれなくなるから一時置いときましょう。

まずは捨てやすくするために、相手との起因した要因がどの様にして構成し

ていったか!?ここを明確にしましょう。


「感情をコントロールできる外的要因」

子供とのアイスクリームベチャっと事件が起きたとします。このアイスクリ

ーム食べたかっただろうに!?とか一旦置いときましょう。

考えないで。なんでベチャが起きたのか!?「子供が走って来たから」

20%悪い。次に自分はあんまり前を向いて気づかなかった25%悪い天気

が悪かったから下を向かせた天気のせい55%これで捨てやすくなります。

 

 

 

次迷惑かけなければいいのです。アイスにも、子供にも何も起きなくお互い

に幸せなのです。ここばかり僕も考えました。この感情のままだと”ドツ

ボ”なんです。誰も幸せにならないのです。とりあえずコントロールして捨て

ましょう。相手のことを最大限い配慮できるように、子供の方はあちらでし

か解決できないのであちら様に任せましょう。天気は論外なので、ほっとき

ましょう。

画像1


「感情をコントロールできる内的要因」

例えば

僕の中にも最近とんでもないネガティブが出て来ています。

それが、自分で立てた新しい「書きたい理想」とのギャップがありすぎて吐

きそうです。どうにかしてこのズレを無くそうとしてますが、周りとの才能

の差が嫌で「記事」が進みません。普通にできる「書く」が当時、出来なか

ったので、今、劣等感で毎日押しつぶされています。

 

 

 

ですが、このネガティブを手放さないと、前に向けないのです。

そこで僕は書かないとダメだから、僕は「心の調整」を行なっていくんです

が。これを、「する」か「しないか」で、僕は「出来た」と「出来ない」の

心の動きが「出来なかった僕はダメな奴だ」と思える心から「僕は出来た」

と胸張って言える選択をしたい。

 

 

 

そんな「心にこもったネガティブな言葉」を解き放ち楽に慣れると分かって

いるから理想に近づけたり出来るんですが。このネガティブな感情から引き

起こされる衝動が時に”理想となる行動に繋がり”僕が書きたい”そんな理

想”になり書く事ができてる。って小さな自信が生まれてきて書ける自分を

見つけられる、そんな新たな自分も発見できたりできます。

画像4


このサイクルで「ネガティブを手放す」と徐々に心が軽くなりました。

そんな事をしていった矢先になぜか、ハテナブログで150人の読者様がいき

なりばっと入って来ました。えっ!?ってなり奇跡!?最近合った話です。

なので運気を上昇させてネガティブを手放せた方法ですした!!(体験談)